電話 0465-68-1131
・課税係 内線221~224
・収納係 内線225、226
FAX 0465-68-5119

家屋を取り壊したら町へ届け出をしましょう

固定資産税の賦課期日は1月1日です。 固定資産税の賦課期日は1月1日です。平成28年中に保存登記されている家屋(建物)の全部または一部を取り壊された人は、登記所(法務局西湘二宮支局内)へ家屋(建物)の滅失登記をしてください。 また、保存登記されていない家屋(建物)の場合は、税務収納課へ取り壊しの届け出をしてください。

税務収納課課税係 内線223
法務局西湘二宮支局 電話0463-70-1102

確定申告の時期です

確定申告は正しくお早めに 平成28年分所得にかかる所得税・復興特別所得税の確定申告と町県民税の申告の受付が始まります。 申告は、国民健康保険税や後期高齢者医療保険料、介護保険料等の算定資料や、 所得証明書などの発行にあたっての資料にもなります。お早目に申告してください。
小田原税務署(電話0465-35-4511)
受付期間 平成29年2月16日(木)から平成29年3月15日(水)まで(土・日を除く)
※平成29年2月19日(日)、平成29年2月26日(日)は相談・受付を行います
受付時間 午前9時から午後5時まで(受付は午前8時30分~)
※混雑している場合は早めに締め切る場合があります。
取扱内容 ・確定申告
・青色申告、住宅借入金等特別控除、譲渡所得、事業所得等の収支内訳書に関する申告
場所 〒250-0851
神奈川県小田原市荻窪440番地
真鶴町民センター機能回復訓練室(問い合わせは税務収納課までお願いいたします)
受付期間 平成29年2月16日(木)から平成29年3月15日(水)まで(土・日を除く)
※平成29年2月18日(土)は午前11時30分まで相談・受付を行います
※最終日は午前11時30分で終了です。
受付時間 午前9時00分から午後4時00分まで
※午前11時30分から午後1時00分までは休止します。
取扱内容 ・確定申告(青色申告、住宅借入金等特別控除、譲渡所得等の申告は税務署へ)
・町県民税申告
場所 〒259-0202
神奈川県足柄下郡真鶴町岩172番地8
今年からマイナンバーの記載と本人確認書類のコピーの添付が必要となります
本年の申告からマイナンバー制度(社会保障・税番号制度)の導入に伴い、 本人および扶養親族の方のマイナンバーの記載が必要です。 併せて、本人確認書類のコピーの添付も必要です。
本人確認書類:マイナンバーカード(ただし、番号通知カードは除きます。)、運転免許証、公的医療保険の被保険者証、パスポート、身体障害者手帳、在留カードなどのうちいずれか1つ
おむつに係る費用の医療費控除
おむつの医療費控除を受けることが2年目以降で、要介護認定を受けている人は、町の確認事項に該当すると「おむつ使用証明書」に代わる確認書を発行することができ、医療費の控除を受けることができます。(1年目の人は医師が発行した「おむつ使用証明書」が必要です。)
高齢者の障害者控除
65歳以上で介護認定を受けている高齢者は、 身体障害者手帳を持たなくても町の確認事項に該当すると、 障害者控除または特別障害者控除を受けることができます。
※確定申告をする際には必ず前もって健康福祉課で確認をお願いします。
参考記事:高齢者の障害者控除対象者認定書の交付手続きについて

税務収納課課税係 内線222

小田原税務署から確定申告のお知らせ 今年も次の日程により確定申告相談受付を行います。 税務署にて確定申告を行う方は、申告期間に忘れずに申告をしてください。
確定申告書作成窓口
平成29年2月16日(木)から平成29年3月15日(水)までの期間中の平日となります。
ただし、平成29年2月19日(日)と平成29年2月26日(日)は開設します。
上記期間中、申告相談も受付します。
確定申告書提出受付時間
午前8時30分から午後5時00分まで
申告相談受付時間も受付ますが、午前9時00分から受付開始となります。
その他
混雑している場合は、早めに締め切ります。
平成28年分申告よりマイナンバーの記載およびマイナンバーに係る確認書類 (マイナンバーカードの場合は1枚、通知カードなどの番号確認書類の場合は、 運転免許証などの身元確認書類)が必要となります。

小田原税務署 0465-35-4511

三税申告相談および税理士会の無料申告相談 別表の日程により所得税および復興所得税・個人事業税・住民税の共同相談および税理士会の無料申告相談を開催します。
  • 所得税および消費税、年金受給者及び給与所得者の所得税申告 (土地、建物および株式などの譲渡所得のある場合を除く。)が対象です。
  • 譲渡所得・贈与税および相続税につきましては、直接小田原税務署へお尋ねください。
  • 収入金額、必要経費、所得控除額のわかるもの、印かんおよび前年の申告書の控えなど必要なものをお持ちください。
開催期間 会場 時間
平成29年2月1日(水) 真鶴町民センター第2会議室 <午前の部>
午前9時30分から正午まで
(受付は午前11時00分まで)
<午後の部>
午後1時00分から午後4時00分まで
(受付は午後3時00分まで)
平成29年2月2日(木) 大井町生涯学習センター2階会議室
山北町立生涯学習センター2階会議室
平成29年2月3日(金) 中井町役場3階大会議室
湯河原町役場3階会議室
平成29年2月6日(月) 松田町民文化センター展示ホール
平成29年2月7日(火) 箱根町仙石原文化センター
開成町民センター3階大会議室
平成29年2月8日(水) 小田原市川東タウンセンターマロニエ3階マロニエホール
平成29年2月9日(木)
平成29年2月13日(月) 南足柄市役所5階大会議室
平成29年2月14日(火)

小田原税務署 0465-35-4511

小田原青色申告会からのお知らせ 小田原青色申告会では次のとおり、申告会場を無料で開設しています。どなたでもご相談できますので、どうぞご利用ください。
期間
平成29年2月1日(水)から平成29年3月15日(水)まで(土曜日は除く)
受付時間
午前9時00分から午後3時00分まで(平成29年3月15日(水)は午後2時00分まで)
場所
青色会館3階大ホール

公益社団法人小田原青色申告会事業課 0465-24-2614

税金セミナー「住宅取得と税金還付」 平成28年、新たに住宅ローンをご利用の人で、一定の要件を満たす人は、 確定申告により税金の還付を受けられる場合があります。 要件・手続き等を税理士がご説明いたします。参加費無料、予約制(先着60名)です。
日程
平成29年1月14日(土)
時間
午前10時00分から午前11時30分まで
場所
青色会館3階大ホール

公益社団法人小田原青色申告会事業課 0465-24-2614

小学生の税の書道展・中学生の税についての作文コンテストの開催

真鶴町長賞受賞者を紹介します 第35回(平成28年度開催)青色申告・小学生の税の書道展に真鶴町から173点の応募がありました。 中学生の税についての作文は真鶴町から44点の応募がありました。 町長賞を受賞した方をご紹介します。
    まなづる小学校3年 石田彩華さん
  • まなづる小学校6年 髙橋優斗さん
  • 真鶴中学校3年 鈴木琉那さん
小学生の税の書道展の開催 小田原青色申告会では、「税を考える週間」(毎年11月11日から11月17日までの1週間) にちなみ開催される小学生の税の書道展の公開展示及び表彰式を次のとおり行います。 公開展示
日程
平成28年11月26日(土)、27日(日)
時間
午前9時30分から午後4時30分まで
会場
小田原市民会館3階小ホール
表彰式
日程
平成28年11月27日(日)
時間
午後2時00分から
会場
小田原市民会館大ホール
真鶴町でも全入賞作品のうち、真鶴町児童分を展示します
日程
平成29年1月5日(木)から1月9日(月)まで
時間
午前9時30分から午後6時00分まで
会場
真鶴地域情報センター1階 住民サポートコーナー

公益社団法人小田原青色申告会管理課 0465-24-2611
税務収納課課税係 内線222

(公社)小田原青色申告会が主催で税の書道展が開催されます。 次の内容にて開催され、青色申告・小学生の税の書道展の作品を募集します。(公社)小田原青色申告会のホームページもご参考にしてください。
対象者 小田原市・南足柄市・足柄上郡・足柄下郡の小学校に在学する小学生
作品課題 1年生~3年生 ぜい・のうぜい・ぜいほう・あおいろ・しんこく
4年生~6年生 税・消費税法・自動車税・青色申告・電子申告
応募方法 平成28年9月1日(木)までに通学する小学校に提出してください。
注意事項 自分で書いてください
半紙に毛筆で書いてください
作品に名前を書かないでください
応募は一人一作品とし、台紙に貼って提出してください

(公社)小田原青色申告会 ホームページ
電話0465-24-2613

身近な税金セミナーの開催について

(公社)小田原青色申告会主催によるセミナーの開催のお知らせです マイナンバー制度の導入により、平成28年分の確定申告から、原則申告書へのマイナンバー の記載が必要となります。 このセミナーでは、住民税のおよそ1割程度だった控除額が2割程度に拡大した「ふるさと 納税」及び、「マイナンバー記載の注意点等」について皆様にご理解いただけるように、丁寧に ご説明いたします。 参加費は無料で、事前申し込みは不要です。
日時 平成28年10月13日(木)午後6時00分から午後7時30分まで
場所 真鶴地域情報センター 映像ホール

(公社)小田原青色申告会
電話0465-24-2614

町県民税の給与からの特別徴収について

平成28年度から個人住民税の特別徴収の完全実施をめざします 所得税を源泉徴収している事業所(給与支払者)は、 原則として特別徴収をしていただくこととされています。 (地方税法第321条の3及び第321条の4)
神奈川県と県内全市町村では、個人住民税(町・県民税)の 特別徴収の完全実施を目指すための取り組みを行っています。
平成28年度からは、所得税の源泉徴収義務のあるすべての事業者の方に、 個人住民税の特別徴収税額通知を送付しますので、 現在、特別徴収を行っていない事業者の方におかれましては、 特別徴収の準備をお願いします。
町・県民税の特別徴収とは 特別徴収とは、事業主(給与支払者)の方が、 所得税の源泉徴収と同じように、従業員(納税義務者)に代わり、 毎月従業員に支払う給与から個人町県民税を差し引いて徴収し、 納入していただく制度です。
特別徴収の流れ (1) 給与支払報告書の提出
事業者は、給与支払報告書を従業員の1月1日現在の住所地の市町村に1月31日までに提出します。
(2) 特別徴収税額の通知
毎年5月31日までに特別徴収義務者あてと納税義務者あての税額通知書と納入書を送付します。 納税義務者あての税額通知書は、それぞれの納税者に直ちに配付してください。
(3) 毎月の給料からの特別徴収
毎月給与の支払いをする際に、送付しました税額通知書の月割額を徴収してください。
(4) 特別徴収した税の納入
<毎月の納入>
徴収していただきました税額(月割額)は、翌月の10日までに送付した納入書により納入してください。
なお、10日が金融機関休業日(土、日、祝日)の場合は、翌営業日が納期限となります。
<納期の特例>
給与の支払いを受ける方が常時10人未満の事業所に限って、 申請し承認を受けることにより、年12回の納期を年2回にすることができます。 ただし、この制度は事業所が納入する納期の特例のため、 各納税者からは必ず毎月の給与の払いの際に、月割額を徴収してください。 なお、給与の支払いを受ける方が常時10人未満でなくなったときは、 すみやかにご連絡ください。
年2回の納期・・・6月から11月に徴収した税額を12月10日までに納入、 12月から翌年5月に徴収した税額を6月10日までに納入
特別徴収の対象となる従業員 短期雇用者、アルバイト、パート、役員等を含む 原則すべての従業員の方が特別徴収の対象です。
なお、5月31日までに退職予定の方など、県内全市町村統一基準 (神奈川県統一基準)に該当する場合は、 当面、「普通徴収切替理由書 [PDFファイル/276KB]」を 提出していただくことにより普通徴収を認めることとしています。
当面、例外的に普通徴収を認める場合の基準を県内市町村で統一したものです。
A:特別徴収すべき従業員数が2名以下の事業所
B:他の事業所で特別徴収を行っている方
C:給与が少額で特別徴収税額が引けない方(例:年間の給与支払額が100万円以下)
D:給与の支払いが不定期な方(例:給与支払いが毎月でない)
E:個人事業主の事業専従者
F:退職者又は退職予定の方(5月末日まで)
特別徴収のメリット 金融機関に出向いて納税する手間が省けるため、従業員の方にとってメリットです。 また、またご自分で納付する方法(普通徴収)の納期が年4回であるのに対し、 特別徴収では年12回のため、1回あたりの金額が少なくなります。
そして、町県民税の税額計算は市町村が行いますので、退職所得分は除き 事業者の方が税額を計算したり年末調整をする手間はかからず 事業者の方にとってもメリットがあります。
特別徴収の届出と様式
従業員が年度途中で採用されたときなど、特別徴収を始めるとき 特別徴収への切替届出書
退職・転勤等により特別徴収ができなくなったと 特別徴収にかかる給与所得者異動届出書
事業所の所在地や名称等が変わったとき 特別徴収義務者所在地・名称変更届出書
納期の特例を申請するとき 特別徴収税額の納期の特例に関する承諾申請書
※ 「給与支払報告特別徴収にかかる給与所得者異動届出書」 ご提出の際のお願い
退職・転勤等により特別徴収ができなくなったとき、 翌月の10日までにご提出ください。提出が遅れますと 納税者にご迷惑をおかけする場合がありますので、すみやかにご提出ください。
特別徴収されていた納税者が、退職等により給与の支払いを受けなくなった場合の 未徴収税額の徴収方法は、異動事由が生じた期日により、次のようになります。
・6月1日から12月31日までに退職等の異動があった場合
特別徴収できなくなった残りの税額は、ご自分で納付する方法(普通徴収)に切り替えることとなります。 本人の希望があれば、給与や退職金等から一括徴収することができます。
・1月1日から4月30日までに退職等の異動があった場合
特別徴収できなくなった残りの税額は、本人の申し出の有無にかかわらず給与や退職所得から一括徴収してください。
・退職所得が支払われる場合
退職手当等が支払われる場合は、支払者が税額を計算し、退職手当等の支払金額から徴収していただきます。 この場合、徴収した税額を納入書の退職の欄に記入していただき、 さらにその裏面の納入申告書にも必要事項を記入のうえ、翌月10日までに納入してください。

税務収納課課税係 内線223

税目別納期について

真鶴町の平成28年度の各種支払い期日や口座振替日を次のとおりお知らせします。
町県民税
納期限 口座振替日
第1期 平成28年6月30日(木) 平成28年6月30日(木)
第2期 平成28年8月31日(水) 平成28年8月31日(水)
第3期 平成28年10月31日(月) 平成28年10月31日(月)
第4期 平成29年1月31日(火) 平成29年1月31日(火)
固定資産税
納期限 口座振替日
第1期 平成28年5月2日(月) 平成28年5月2日(月)
第2期 平成28年8月1日(月) 平成28年8月1日(月)
第3期 平成28年12月26日(月) 平成28年12月26日(月)
第4期 平成29年2月28日(火) 平成29年2月28日(火)
軽自動車税
納期限 口座振替日
全期 平成28年5月31日(火) 平成28年5月31日(火)
国民健康保険税
納期限 口座振替日
第1期 平成28年5月2日(月) 平成28年4月25日(月)
第2期 平成28年5月31日(火) 平成28年5月25日(水)
第3期 平成28年6月30日(木) 平成28年6月27日(月)
第4期 平成28年8月1日(月) 平成28年7月25日(月)
第5期 平成28年8月31日(水) 平成28年8月25日(木)
第6期 平成28年9月30日(金) 平成28年9月26日(月)
第7期 平成28年10月31日(月) 平成28年10月25日(火)
第8期 平成28年11月30日(水) 平成28年11月25日(金)
第9期 平成28年12月26日(月) 平成28年12月26日(月)
第10期 平成29年1月31日(火) 平成29年1月25日(水)
第11期 平成29年2月28日(火) 平成29年2月27日(月)
第12期 平成29年3月31日(金) 平成29年3月27日(月)
介護保険料
納期限 口座振替日
第1期 平成28年5月2日(月) 平成28年4月25日(月)
第2期 平成28年5月31日(火) 平成28年5月25日(水)
第3期 平成28年6月30日(木) 平成28年6月27日(月)
第4期 平成28年8月1日(月) 平成28年7月25日(月)
第5期 平成28年8月31日(水) 平成28年8月25日(木)
第6期 平成28年9月30日(金) 平成28年9月26日(月)
第7期 平成28年10月31日(月) 平成28年10月25日(火)
第8期 平成28年11月30日(水) 平成28年11月25日(金)
第9期 平成29年1月4日(水) 平成28年12月26日(月)
第10期 平成29年1月31日(火) 平成29年1月25日(水)
第11期 平成29年2月28日(火) 平成29年2月27日(月)
第12期 平成29年3月31日(金) 平成29年3月27日(月)
後期高齢者医療保険料
納期限 口座振替日
第1期 平成28年8月1日(月) 平成28年8月1日(月)
第2期 平成28年8月31日(水) 平成28年8月31日(水)
第3期 平成28年9月30日(金) 平成28年9月30日(金)
第4期 平成28年10月31日(月) 平成28年10月31日(月)
第5期 平成28年11月30日(水) 平成28年11月30日(水)
第6期 平成29年1月4日(水) 平成29年1月4日(水)
第7期 平成29年1月31日(火) 平成29年1月31日(火)
第8期 平成29年2月28日(火) 平成29年2月28日(火)
第9期 平成29年3月31日(金) 平成29年3月31日(金)
上下水道使用料
納期限 口座振替日
3 月
使用分
平成28年5月2日(月) 平成28年4月25日(月)
4 月
使用分
平成28年5月31日(火) 平成28年5月25日(水)
5 月
使用分
平成28年6月30日(木) 平成28年6月27日(月)
6 月
使用分
平成28年8月1日(月) 平成28年7月25日(月)
7 月
使用分
平成28年8月31日(水) 平成28年8月25日(木)
8 月
使用分
平成28年9月30日(金) 平成28年9月26日(月)
9 月
使用分
平成28年10月31日(月) 平成28年10月25日(火)
10 月
使用分
平成28年11月30日(水) 平成28年11月25日(金)
11 月
使用分
平成29年1月4日(水) 平成28年12月26日(月)
12 月
使用分
平成29年1月31日(火) 平成29年1月25日(水)
1 月
使用分
平成29年2月28日(火) 平成29年2月27日(月)
2 月
使用分
平成29年3月31日(金) 平成29年3月27日(月)

税務収納課収納係 内線225