電話 0465-68-1131
・障がい福祉係 内線242、243
・子育て支援係 内線241、243
・介護係 内線246、248、249
・保健係 内線240、244、245
FAX 0465-68-5119

妊娠届と母子健康手帳の交付手続きについて

妊娠届と母子健康手帳の手続きの方法をご案内します 母子健康手帳は、妊娠中から出産、お子さんの健康診査や予防接種の記録をする大切なものです。 妊娠されましたら、健康福祉課の窓口で妊娠届出書を記入して母子健康手帳を受け取りましょう (妊娠届出書をお持ちの方はご持参ください)。 妊娠届出時は、マイナンバーを利用します。個人番号と本人確認を行いますので、ご協力をお願いします。
届出時に必要なもの
  • 個人番号通知カード(紙製の薄緑色のカード)
  • 本人確認書類(顔写真入り公的証明書:免許証、パスポート等)

※個人番号カード(プラスチック製の両面印刷されているもの)をお持ちの場合は、上記1、2の提示物に代えることができます。

※提示物2について顔写真入りの公的証明書をお持ちでない場合、 健康保険証、年金手帳、診察券など顔写真のない証明書でも手続きは可能ですが、 なりすましを防ぐため、それらを2点以上を組み合わせてのご提示を求めます。

その他
可能な限り妊婦ご本人が届出をしてください。 やむを得ない場合はご家族が届け出ることもできますが、 事前に健康福祉課へご相談ください。 また、委任状につきましては、下記リンクからダウンロードしてください。

健康福祉課保健係 内線244・245

高血圧予防教室の開催について

3回コースで高血圧予防に関する教室を開催いたします 高血圧は、普段の生活の中で気づかないうちに進行し、 脳血管疾患や虚血性心疾患など様々な病気を引き起こす原因となります。 正しい知識を持ち、食事や運動等の生活習慣を改めることで予防することができます。 下記の日程の3回コースで高血圧予防に関する教室を開催いたします。 全日程参加できない場合も参加可能です。 健康診断で血圧が高かった方、ご家族に血圧が高い方がいる、 健康管理に興味・関心がある方などご自分とご家族の健康管理のためにぜひご参加ください。
高血圧の基礎知識と予防について
開催日 平成29年2月23日(木)
開催時間 午後2時00分から午後3時30分まで
会場 真鶴町民センター2階第2会議室
講師 地域医療研究所ヘルスプロモーション研究センター中村正和センター長
無理なく気軽にできる運動を学ぼう!
開催日 平成29年3月10日(金)
開催時間 午後2時00分から午後3時30分まで
会場 真鶴町民センター3階講堂
講師 かながわ健康財団高垣茂子健康運動指導士
減塩食を美味しく食べよう!
開催日 平成29年3月23日(木)
開催時間 午前10時00分から午後1時00分まで
会場 真鶴町民センター1階実習室
講師 室伏千秋管理栄養士(真鶴町非常勤職員)

健康福祉課保健係 内線245

高齢者の障害者控除対象者認定書の交付手続きについて

介護保険の要介護認定の内容によっては障害者控除等を受けられる場合があります 身体障害者手帳などを持っていない方でも 65歳以上の高齢者で、次の要件に該当すると認定された方、又はその扶養者は、 「高齢者の障害者控除対象者認定書」を確定申告等にお持ちになれば、 障害者控除を受けることができます。 これには、事前に町長が「障害者(または特別障害者)に準ずる者」として認定した書類の交付を受けることが必要で、 個人所得税及び個人住民税の申告手続きにおいて、本書類を提示することによって障害者控除または特別障害者控除を受けることができます。
認定対象者
町が保管する要介護認定関係資料の内容を確認し、申告を行う対象年の12月31日を基準日として、 次の表に記載する認定基準(条件)に該当する方を「障害者控除対象高齢者」として認定します。
認定基準(条件)
特別障害者に準ずる者 要介護4、5に該当し、要介護認定における 「障害高齢者の日常生活自立度(寝たきり度)判定基準」がランクB以上の方で、 併せて「認知症高齢者の日常生活自立度判定基準」がランク4以上の方
障害者に準ずる者 要介護1、2、3、4、5のいずれかに該当し、 要介護認定における「障害高齢者の日常生活自立度(寝たきり度)判定基準」がランクA以上の方で、 併せて「認知症高齢者の日常生活自立度判定基準」がランク3以上の方
概ね次のような状態をいますので参考にしてください。 ただし、判定は要介護認定の結果に基づきます。
「障害高齢者の日常生活自立度(寝たきり度)判定基準」
ランクAとは 「屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出しない」状態
ランクBとは 「屋内での生活は何らかの介助を要し、日中もベッド上での生活が主体であるが、 座位を保つ。車いすに移乗し、食事、排泄はベッドから離れて行う」状態
「認知症高齢者の日常生活自立度判定基準」
ランク4とは 「日常生活に支障を来すような症状・行動や意思疎通の困難さが見られ、介護を必要とする」状態
ランク3とは 「日中もしくは夜間を中心として日常生活に支障をきたすような症状・行動や意思疎通の困難さが見られ、介護を必要とする。」状態
その他
  • 対象の方が対象年の12月31日前に他界されている場合は、生前の最後の状態によります。
  • 手続きができる方は、ご本人あるいはご本人と税法上の扶養・被扶養の関係にある方になります。
  • 手続きを希望される方は、申請書に必要事項を記載の上、健康福祉課窓口にご持参ください。
  • 本手続きに係る認定証の発行にかかる手数料は無料です。

健康福祉課介護係 内線248

北朝鮮人権侵害問題啓発週間について

毎年12月10日から16日は北朝鮮人権侵害問題啓発週間です 「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」により、 毎年12月10日から16日までを北朝鮮当局による人権侵害問題についての関心と認識を深めるため、 北朝鮮人権侵害問題啓発週間と定めております。 国際連合において採択された北朝鮮の人権状況は、我が国の国民的な課題であり、 国際社会を挙げて取り組むべき課題です。 真鶴町では、北朝鮮人権侵害問題啓発週間に併せて、 特定失踪者等パネル展を平成28年12月2日(金)から平成28年12月11日(日)まで、 真鶴地域情報センターにおいて展示いたしますのでご覧ください。

健康福祉課障がい福祉係 内線240

人権週間及び特設人権相談会の開設について

「人権デー」及び「人権週間」 国際連合は、世界人権宣言採択を記念し、採択日の12月10日を「人権デー」と定め、 法務省及び全国人権擁護委員連合会は、毎年12月4日から10日まで1週間を「人権週間」 と定めています。 特設人権相談会 人権週間に合わせて町人権擁護委員協議会では、次のとおり相談会を実施いたします。 相談は無料で申し込みは不要ですので、お気軽にご相談ください。
実施日
平成28年12月6日(火)
相談受付時間
午前10時00分から午後3時00分まで
相談会場
真鶴町民センター第3会議室

健康福祉課障がい福祉係 内線240

全国一斉「女性の人権ホットライン」強化週間について

夫・パートナーからの暴力やストーカーなどの事案は、依然として数多く発生していることから、これらの女性をめぐる様々な人権問題の解決を図るための人権相談活動を強化することを目的として、全国一斉「女性の人権ホットライン」強化週間を次のとおり実施します。
実施期間
平成28年11月14日(月)から平成28年11月20日(日)まで
相談受付時間
午前8時30分から午後7時00分まで(ただし、19日、20日は土日のため午後5時00分まで)
相談受付電話番号
0570-070-810(全国統一ナビダイヤル)

健康福祉課障がい福祉係 内線240

来年度入園の保育園児募集について

次年度4月からお子さまの保育園への入園を希望する方は、 希望する保育園が真鶴町内か真鶴町外によって手続きが少し異なります。 手続きをする時期もことなりますので、ご注意ください。 管内保育(町内の保育園への入園)を希望する方 真鶴町内の保育園へ入園を希望される保護者の方は、 下記に記載の通り新年度の募集をいたしますので忘れずにお手続きください。
入所資格
真鶴町に住所があり、保護者が次のいずれかの理由によりお子さんを保育することができない場合に限ります。 (同居の祖父母等の方が保育できる場合を除く)
  • 就労のため
  • 出産のため
  • 病気、けが等のため
  • 親族等の介護のため
  • 災害の復旧のため
新規募集園児数
貴船愛児園 10人程度
[googlemapで場所を確認する]
石田保育園 15人程度
[googlemapで場所を確認する]
※人数は目安です。年齢によっては入所できない場合があります。
その他
在園児については町から通知しますので、継続希望の方は後日、申込書等を提出してください。提出がない場合の継続入所はできません。
申込書記載・提出
申込書の配布
平成28年12月1日(木)より、町内各保育園および役場健康福祉課にて配布しています。 または、ここからダウンロードもできます。
入所申込書の提出期間
平成28年12月2日(金)~平成28年12月12日(月)
※保育所開所時間内及び役場開庁時間(8:30~17:15)内でお願いします。
提出先
入所を希望する保育園及び役場健康福祉課窓口
入園面接
会場
第1希望の保育園
※お子さんと一緒にお越しください。
※時間は午後1時30分からです。
実施日
貴船愛児園 29年1月11日(水)
石田保育園 29年1月12日(木)
管外保育(町外の保育園への入園)を希望する方 通勤の事情などやむを得ない事情により町外の保育園への入園を希望する方については、 真鶴町役場に希望の書類を提出したうえ、他市町村との協議が必要となります。 さらに、他市町村の募集スケジュールに間に合わせる必要もあることから、 町内保育園入園手続きよりも早く手続きを行う必要があります。 早い段階で手続きをいただかないとご希望にそぐえませんので、 事情がある方については、早めのご相談をいただきますようお願いします。

健康福祉課子育て支援係 内線241

戦没者遺児による慰霊友好親善事業の実施について

日本遺族会は、「戦没者遺児による慰霊友好親善事業」の参加者を募集しています 本事業は厚生労働省から補助を受け実施しており、 先の大戦で父等を亡くした戦没者の遺児を対象として父等の戦没した旧戦域を訪れ、 慰霊追悼を行うとともに、現地の方々との友好親善を深めることを目的としております。 参加を希望される方は日本遺族会事務局までご連絡をお願いします。
開催時期
未定
参加費
10万円
参加資格
以下に一つでも該当する方は参加資格がありません。
  • 戦没者の方の遺児以外の方
  • 戦没者の方の戦没地域が今回実施する地域(実施地域周辺の公海上にて戦没された方も含む)以外の方
  • 前回同事業に参加してから5年以上経過していない方(平成23年以降に本事業に参加された方)
その他
参加にあたっては以下の点にご留意ください。
  • 参加費には、集合場所までの往復交通費、帰国時宿泊代、渡航手続手数料等は含まれておりません。
  • 参加費は燃料費の高騰、円安等諸般の事情により値上げする場合があります。
  • 本事業は、戦没者遺児を対象とした慰霊友好親善事業ですのでそれ以外の方は参加できません。
  • 実施時期、日程等については現段階で未定です
  • 参加希相手国の事情等により変更や取り止めとなる場合があります
  • 参加者の持病等によって付添者が必要な場合は、事前に申し出てください。なお、付添者にかかる費用については、全額自己負担となります。

日本遺族会事務局 03-3261-5521
健康福祉課福祉係 内線243

成人歯科健診の実施について

壮年期以降に歯を喪失する最大の原因は歯周病で、 歯の周りについた歯垢中の細菌が要因となって発症します。 歯周病は、初期には自覚症状が乏しく放置されがちで、 症状が明らかとなり気づいた時には、相当に進行し歯を失うことにつながります。 早い時期に歯周組織の健康状態と口腔清掃の状況を診査して、 適切な保健指導を受けましょう。受診には予約が必要です。
申込期間
平成28年9月20日(火)から平成28年11月25日(金)まで
対象者
案内はがきの送付を受けた平成29年3月31日までに40歳、45歳、50歳、 55歳、60歳、65歳、70歳、75歳及び80歳となられる方
注意事項
自己負担額として1,300円かかります。 ただし、生活保護受給の方や住民税非課税及び70歳以上の方は免除となります。 申し込み時に申し出てください。
健診期間
平成28年10月3日(月)から平成28年11月30日(水)まで
健診内容
問診・診察・歯肉の検査・保健指導
健診場所
小田原歯科医師会会員の医療機関

健康福祉課保健係 内線245

平成28年10月よりB型肝炎ワクチンが定期接種になります

B型肝炎ウイルスに対する免疫をつけるため、予防接種を受けましょう B型肝炎は、B型肝炎ウイルスの感染により起こる肝臓の病気です。 主として、感染している人の血液を介して感染します。 B型肝炎ウイルスに感染すると、一過性の感染で終わる場合と、 そのまま感染している状態が続いてしまう場合(この状態をキャリアといいます)があります。 キャリアになると慢性肝炎になることがあり、 肝硬変や肝がんなど命に関わる病気を引き起こすこともあります。
制度開始日
平成28年10月1日(土)
対象者
平成28年4月1日以降に生まれた0歳児
注意事項
・生後1歳になるまでの期間に3回の接種を行う必要があります
・2回の接種には1回目の接種から27日以上の間隔が必要です。
・3回の接種には1回目の接種から139日以上の間隔が必要です。
・定期の予防接種が導入される以前に、任意で接種している場合でも、残回数を定期接種で受けることができます。
・予防接種を受けても、お子さんの体質や体調によって免疫ができないことがあります。
・予診票は生後1月の時に直接お渡しいたします。
・平成28年4月から8月に出生された方には、平成28年9月中に郵送します。
・HBs(B型肝炎ウイルス抗原)陽性の妊婦から生まれた乳児は、肝炎発症予防のため 健康保険適用でB型肝炎ワクチンの投与を受けられている場合があります。 この場合、定期予防接種の対象者から除かれる場合があります。

健康福祉課保健係 内線240

高齢者インフルエンザ予防接種を受けましょう

高齢者の方を対象に接種費用の一部を公費にて助成します

平成28年度助成事業は手続きの締め切りが2月28日までとなっています。

今年度も、高齢者を対象としたインフルエンザの予防接種を実施します。 接種後、免疫を獲得するまで2週間程度必要と言われていますので、 接種を希望する方は、事前に医療機関に連絡し、早めに接種するようにしてください。 かかりつけ医がある場合は、その医療機関で接種するようにしましょう。
対象
町に住民登録があり、次のいずれかに該当する方
(1)65歳以上の方
(2)60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいがある方
※接種日当日に年齢条件を満たしている方が対象です。
接種方法
高齢者インフルエンザ予防接種のご案内をよく読み保険証等の住所確認できるものをご持参して医療機関で接種でしてください。
接種期間
平成28年10月1日(土)から平成29年2月28日(火)まで
自己負担額
1,700円
※生活保護世帯および町民税非課税世帯の方は、 申請によりワクチン接種に係る費用が全額助成されます。 確認書を発行しますので、該当する方は印鑑、 本人を確認できるもの(保険証、免許証など)を持参し、 健康福祉課で事前に手続きをしてください。
公費負担による接種回数
1回
実施医療機関
町内医療機関(朝倉医院0465-68-0700、真鶴町国民健康保険診療所0465-68-2191)、小田原医師会に加入する医療機関
※接種には事前に医療機関への予約が必要です。

健康福祉課保健係 内線240、244、245

糖尿病週間行事に参加しませんか

糖尿病週間に合わせて調理実習や講演会などを開催します 小田原医師会・小田原保健福祉事務所・小田原市・箱根町・真鶴町・湯河原町の合同主催で糖尿病週間行事を開催します。 糖尿病の方、予備軍の方や糖尿病について学んでみたい方々は、参加費は無料ですのでぜひ参加をください。 参加には事前に申込が必要で、先着制です。ご注意ください。
開催日 平成28年11月13日(日)
時間 午前10時00分から 午後13時00分から
内容 調理実習「バイキングでカロリーチェック!」
当日はエプロン・三角きん・ふきんをご持参ください。
教育講演「楽しく学ぼう糖尿病血液検査~HbA1cってなに?~」
講師:間瀬浩安氏(東海大学医学部付属病院臨床検査技師)
参加定員 35名 200名
会場 小田原市保健センター(小田原市酒匂2-32-16)
[googlemapで場所を確認する]
申込期間 平成28年11月11日(金)まで
申込先 小田原市保健センター健康づくり課 電話 0465-47-0820
当日の受付は開始時間の30分前からです。

健康福祉課保健係 内線245

がん検診を受けましょう

がん検診無料クーポン券で子宮頸がん・乳がん検診を受けましょう 子宮頸がんや乳がんの発症率は、近年増加傾向にあります。 子宮頸がんは特に20~30歳代、乳がんは30歳代から増加し始めています。 どちらも早期発見すれば、完治することが多いがんですので、 無料クーポン券(検診料自己負担が無料)を利用して、是非この機会に検診を受けましょう。
対象者
平成28年4月1日現在で次の状況に該当している方には、6月に送付済です。
・子宮頸がん検診:前年度中に20歳に到達した女性
・乳がん:前年度中に40歳に到達した女性
受診方法
  • 真鶴町健康福祉課にて「受診券・予診票」を受け取る。
  • 電話等により必ず事前に医療機関に予約をする
  • 予約をした日時にて(1)受診券(2)予診票(3)クーポンを持参し受診
その他
受診できる医療機関は小田原医師会管内のみとなります。
6月にお手元に郵送したクーポン券を紛失された場合には、再発行することもできます。
平成28年6月に発送した無料クーポン券の利用可能期間は平成29年3月31日までが有効期間ですので、ご注意ください。
がん検診の集団検診のお知らせについて 診断と治療の進歩により、早期発見、そして早期治療が可能となってきています。 がんの発症には長い間の生活習慣の乱れが大きく関わっていますので、 生活習慣の改善とともに対象年齢になられたときから検診を受けていくことが大切です。 「まなづる健康づくり6か条」の「第6条 自分の健康は自分で守ろう」 でも検診の大切さを提唱しています。ぜひこの機会に検診を受けましょう。 子宮がん・乳がん検診
申込み
平成28年10月4日(火)から平成28年10月7日(金)の間の開庁日の昼休みを除く時間中(8時30分から午後5時15分まで) に電話または健康福祉課へ直接窓口でお申込みください。 なお、受付開始直後に大変混雑するため24日のみ午前8時00分から開始します。
注意事項
  • 定員になり次第締め切ります。
  • 同じ検診を受けられるのは年1回ですので、今年の5月実施のがん検診を受けた方は受けられません。
  • 昨年受診したがん検診で精密検査が必要と言われた方も、今回のがん検診は受診できません。
  • 申し込みをされた方は、問診票を平成28年10月13日(木)・14日(金)・17日(月)、18日(火)のいずれかの日に健康福祉課に受け取りにご来庁ください。
  • 問診票等がないと当日受診することができません。
  • 次の方は、検診料が免除になりますので、必ず申込みの際に申し出てください。
  • (1)昭和22年4月1日以前生まれの方
    (2)65歳以上70歳未満で障害等の理由で「後期高齢者医療被保険者証」 の交付を受けている方
    (3)住民税非課税世帯に属する方や生活保護法による被生活保護世帯に属する方
  • 診療所の患者の方が利用できなくなるため、お車でご来場はしないでください
種類 子宮がん(頸部)
対象 真鶴町民で20歳以上の方
料金 800円
検診受付時間 平成28年10月20日(木)
・午前9時00分から午前11時00分まで
・午後1時00分から午後1時30分まで
定員 150人
会場 真鶴町立国民健康保険診療所3階
種類 乳がん(視触診・マンモグラフィ併用)
対象 真鶴町民で40歳以上の女性で平成28年4月2日から平成29年4月1日までの間に誕生日を迎え、偶数年齢になる方
料金 1,500円
検診受付時間 平成28年10月20日(木)
午前9時00分から午前10時00分まで
平成28年10月20日(木)
午前10時30分から午前11時30分まで
平成28年10月20日(木)
午後1時00分から午後1時30分まで
定員 25人 25人 30人
会場 真鶴町立国民健康保険診療所3階
胃がん・大腸がん・肺がん検診
申込み
平成28年10月24日(月)から平成28年10月27日(木)の間の開庁日の昼休みを除く時間中(8時30分から午後5時15分まで) に電話または健康福祉課へ直接窓口でお申込みください。 なお、受付開始直後に大変混雑するため24日のみ午前8時00分から開始します。
注意事項
  • 定員になり次第締め切ります。
  • 同じ検診を受けられるのは年1回ですので、今年の6月に実施したがん検診を受けた方は受けられません。
  • 昨年受診したがん検診で精密検査が必要と言われた方も、今回のがん検診は受診できません。
  • 9月に実施している特定健康診査・後期高齢者健康診査を受診した方は、肺がん検診の受診はできません。
  • 申し込みをされた方は、問診票を平成28年11月1日(火)・2日(水)・3日(木)・4日(金)・7日(月)のいずれかの日に健康福祉課に受け取りにご来庁ください。
  • 問診票等がないと当日受診することができません。
  • 次の方は、検診料が免除になりますので、必ず申込みの際に申し出てください。
  • (1)昭和22年4月1日以前生まれの方
    (2)65歳以上70歳未満で障害等の理由で「後期高齢者医療被保険者証」 の交付を受けている方
    (3)住民税非課税世帯に属する方や生活保護法による被生活保護世帯に属する方
  • 診療所の患者の方が利用できなくなるため、お車でご来場はしないでください
種類 胃がん(胃部バリウム検査)
対象 真鶴町民で40歳以上の方
料金 1,000円
検診受付時間 平成28年11月11日(金)
午前9時00分から午前11時00分まで
定員 130人
会場 真鶴町立国民健康保険診療所3階
種類 大腸がん(便潜血検査)
対象 真鶴町民で40歳以上の方
料金 500円
検診受付時間 平成28年11月11日(金)
午前9時00分から午前11時00分まで
定員 150人
会場 真鶴町立国民健康保険診療所3階
種類 肺がん(レントゲン)
対象 真鶴町民で40歳以上の方
料金 500円
検診受付時間 平成28年11月11日(金)
午前9時00分から午前11時00分まで
定員 120人
会場 真鶴町立国民健康保険診療所3階
種類 肺がん(喀痰)
対象 問診により必要と認められた方
料金 600円
検診受付時間 平成28年11月11日(金)
午前9時00分から午前11時00分まで
定員 問診により必要と認められた方
会場 真鶴町立国民健康保険診療所3階

健康福祉課保健係 内線240、244、245

児童インフルエンザ予防接種助成について

お子さまのインフルエンザ予防接種にかかる費用の一部を助成します。 平成28年10月1日(土)から平成29年1月31日(火)までの間に、 インフルエンザ予防接種を受けた、町内にお住まいの小・中学生を対象に接種費用の一部を助成します。
対象となる児童 小学校又は特別支援学校の小学部に就学している方
中学校、中等教育学校の前期課程又は特別支援学校の中学部に就学している方
助成方法 ・助成期間中における助成対象接種回数の範囲においてその費用の一部を助成します。(回数:小学生2回・中学生1回)
・医療機関で接種を受けた後、料金を支払ってください。償還払い(支払ったものに対し後からの補てんするよう受ける給付の方法)による給付となります。
・申請時に指定された口座に、接種1回につき1,500円を振り込みます。
申請方法 申請の流れについては、次のとおりとなります。
領収書、印鑑を持参のうえ、平日の開庁時間中(昼休みを除く)に健康福祉課子育て支援係の窓口で申請してください。
注意事項 ・受け取った領収書は大事に保管してください。領収書がないと申請が行えません。
・接種を受けた日から1か月以内に提出してください。ただし、小学生は2回目の接種を受けてからまとめてご申請ください。また、複数のお子さんがいらっしゃる場合は、対象のお子さんすべてが接種を受けてからまとめてご申請ください。

健康福祉課子育て支援係 内線243

「デング熱」にご注意ください

平成28年発生地域から帰国された方がデング出血熱で死亡する事例がありました。 デング熱は、デングウイルスが感染しておこる感染症で、発熱、頭痛、筋肉痛や発疹などが 主な症状です。まれに重症化して、早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。 熱帯や亜熱帯の全域で流行しており、東南アジア、南アジア、中南米で患者の報告が多く、その他、アフリカ、オーストラリア、南太平洋の島でも発生があります。 デング熱の潜伏期間は2日~14日です。帰国後に症状が出た場合は、自分一人で判断せず、速やかにお近くの医療機関を受診し、医師に、渡航先や渡航期間、渡航先での活動などについて、詳しく伝えてください。

健康福祉課保健係 内線240

肝炎ウィルス検査の実施について

特定健康診査の日程と同時に肝炎ウィルス(B型・C型)検査も実施いたします。 対象者と受診方法が次のとおり決まっていますのでご確認ください。
対象者 40歳(昭和51年4月2日~昭和52年4月1日)となる方
41歳以上(昭和51年4月1日以前に生まれた方)で、過去に肝炎ウィルス検査を受けたことがない方
検診自己負担額 700円
なお、次の方は検診の自己負担が免除になりますが、必ず健診受診前日までに健康福祉課にて、免除申請手続きを行ってください。
(1) 住民税非課税世帯の方
(2) 生活保護世帯の方
受診方法 事前に健康福祉課までお申し込みください。

健康福祉課保健係 内線244

児童扶養手当・特別児童扶養手当の手続きをしましょう

児童扶養手当とは 離婚・死亡などの理由により、母子または父子家庭となった世帯等に対して、生活の安定と自立を促すために支給されるものです。 18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童(中程度以上の障害の状態にある場合は20歳未満)を育てている父または母、あるいは父または母に代わって養育している人が受けることができます。 受給資格者(対象児童の保護者)等の所得により、支給が制限されます。 特別児童扶養手当とは 知的障害または身体障害の状態にある20歳未満の児童を養育している人に支給されます。 受給資格者(対象児童の保護者)等の所得により、支給が制限されます。 すでに手当を受給している方は、現況届(所得状況届)の手続きをしましょう 前年の所得の状況、養育の状況などを記載し、引き続き受給する要件があるかどうかを確認するため、毎年8月に現況届(特別児童扶養手当の場合は所得状況届)を提出していただきます。この届け出がないと受給資格がなくなることがありますので、ご注意ください。 また、住所または氏名に変更が生じた場合や受け取りの金融機関を変更したい場合などは、変更する内容ごとに必要な届け出があります。手続きが滞ると手当の支給にも影響がありますでご注意ください。
※児童扶養手当受給開始より5年以上経過した方については、別に書類が必要になります。

健康福祉課子育て支援係 内線243

臨時福祉給付金及び障害・遺族年金受給者向け給付金の手続きが始まります

所得の少ない高齢者等を対象に年金生活者等支援臨時福祉給付金を実施します。 低所得の方、及び障害・遺族年金を受給されている方に給付金を支給いたします。
年金生活者等支援臨時福祉給付金とは 「一億総活躍社会」の実現に向け、賃金引上げの恩恵が及びにくい低年金受給者への支援によるアベノミクスの成果の均てんの観点や、 高齢者世帯の年金も含めた所得全体の底上げを図る観点に立ち、社会保障・税一体改革の一環として平成29年度から実施される予定の年金生活者支援給付金の前倒し的な位置づけになることも踏まえ、 また、平成28年前半の個人消費の下支えにも資するよう、所得の少ない高齢者等を対象に年金生活者等支援臨時福祉給付金を実施します。
支給対象者 【高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)】
基準日(平成28年1月1日)において真鶴町に住民登録があり、平成27年度分の住民税が課税されていない方のうち、平成28年度中に65歳以上となる方
ただし、住民税において、課税者の扶養親族になっている方は除きます。
【障害・遺族年金受給者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)】
基準日(平成28年1月1日)において真鶴町に住民登録があり、平成27年度分の住民税が課税されていない方のうち、障害基礎年金又は遺族基礎年金を受給している方
ただし、高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)を受給した者を除く。
支給額 支給対象者1人につき3万円
申請手続 平成28年8月下旬から9月上旬にかけ真鶴町が条件に該当すると思われる方向けに申請書を発送します。 申請受付期限は平成28年12月28日(水)(当日消印有効)までですので、お早目の申請をお願いいたします。

健康福祉課障がい福祉係 内線243

真鶴町地域福祉計画について

計画策定案への皆様のご意見を募集します 真鶴町では、社会福祉法第107条(市町村地域福祉計画)に基づく、 福祉分野の総合計画である、「真鶴町地域福祉計画・真鶴町地域福祉活動計画」を策定いたします。 この度、その計画(案)がまとまりましたので、皆さまからのご意見を募集いたします。
意見の募集期間
平成29年2月23日(木)から平成29年3月3日(金)まで
意見を提出できる方
真鶴町に在住、在勤、在学の方・真鶴町に事務所又は事業所をお持ちの方
資料の公表場所
HPの他、真鶴町役場(1F健康福祉課窓口)、真鶴町社会福祉協議会で閲覧できます。
意見の提出方法
ご意見は、「パブリックコメント記入用紙」にご記入のうえ、真鶴町役場健康福祉課に持参、郵送、電子メールのいずれかの方法によりご提出ください。
  • 持参
    健康福祉課(庁舎1F)にて、平日開庁日の開庁時間中のみ受付可能となります。
  • 郵送
    「〒259-0202 足柄下郡真鶴町岩244番地の1 真鶴町健康福祉課障がい福祉係宛」までご意見を記入した「「真鶴町地域福祉計画(案)」に関するパブリックコメント記入用紙」をお送りください。
  • 電子メール
    ご意見を記入した「「真鶴町地域福祉計画(案)」に関するパブリックコメント記入用紙」を添付し、お送りください。
    宛先メールアドレス i-kenkofukushi@town-manazuru.jp(@を半角に直してください。)
    件名「真鶴町地域福祉計画に関するパブリックコメントの送付」とを付けてください。

健康福祉課障がい福祉係 内線240

地域福祉計画策定のためのアンケート調査の単純集計結果を公表します 町が総合計画に掲げる、みんなで支え合い・分かち合うまちづくりを実現するため、地域福祉計画のコンセプトは、「子どもも大人も高齢者も、障がいがあっても、病気になっても、認知症になっても、いきいきと元気に安心して暮らせる地域づくり」をイメージしました。 そのためには、町・町社協・診療所の活動指針となり、協力体制が築ける三位一体計画となる「地域福祉計画・活動計画」の策定準備をしています。 町民の皆さま一人ひとりの意見が反映された計画を策定することを目的に、平成28年3月に全世帯を対象としたアンケート調査を実施しました。なるべく多くのご意見を頂くことを目的に郵送だけでなく、各自治会に協力を依頼し、町民一人ひとりに手渡しをお願いしました。 現在、高齢化がすすむ当町が介護保険制度以外の町独自の生活支援サービス体制を構築すること(=地域包括ケアシステム)は重要課題です。このアンケートでは、町民の皆さまへ「仮称:生活応援サポーター」として、軽度な家事支援が可能な方の登録希望もお願いしたところ、100名近くの方々が希望してくださいました。今後、町独自の支え合いの仕組みづくりに役立たせていただく予定です。 今回、ご提示したアンケート結果をもとに町に必要なサービス体制づくりにつなげられる計画を策定してまいります。

健康福祉課障がい福祉係 内線240

障がい者出張相談福祉相談会のお知らせ

日常生活のことや障がい福祉サービスの利用などについての相談ができます。 障がいのある方やご家族を対象に、日常生活のことや障がい福祉サービスの利用などについての相談を、 小田原市・箱根町・真鶴町・湯河原町が共同で委託している相談支援事業者の相談員がお受けしますので、 お気軽にご相談ください。相談時間はそれぞれ、午前10時00分から正午までです。
※相談支援事業者に直接問い合わせをしたい場合は、おだわら障がい者総合相談支援センターへお問い合わせ願いします。
真鶴会場
平成29年3月21日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 こどもホッと相談カフェ
平成29年3月7日(火) 真鶴町民センター第1会議室 障害者サポートセンター
平成29年2月21日(火) 真鶴町民センター第1会議室 曽我病院
平成29年2月7日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 相談支援センターういず
平成29年1月17日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 こどもホッと相談カフェ
平成29年1月10日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 障害者サポートセンター
平成28年12月20日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 曽我病院
平成28年12月6日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 相談支援センターういず
平成28年11月15日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 こどもホッと相談カフェ
平成28年11月8日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 障害者サポートセンター
平成28年10月18日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 曽我病院
平成28年10月4日(火) 真鶴町民センター機能回復訓練室 相談支援センターういず
湯河原会場
平成29年3月13日(火) 地域福祉センター 相談支援センターういず
平成29年3月6日(火) 地域福祉センター 曽我病院
平成29年2月20日(火) 地域福祉センター 障害者サポートセンター
平成29年2月6日(火) 地域福祉センター こどもホッと相談カフェ
平成29年1月23日(月) 地域福祉センター 相談支援センターういず
平成29年1月16日(月) 地域福祉センター 曽我病院
平成28年12月19日(月) 地域福祉センター 障害者サポートセンター
平成28年12月5日(月) 地域福祉センター こどもホッと相談カフェ
平成28年11月21日(月) たんぽぽ作業所相談室2 相談支援センターういず
平成28年11月7日(月) たんぽぽ作業所相談室2 曽我病院
平成28年10月17日(月) たんぽぽ作業所相談室2 障害者サポートセンター
平成28年10月3日(月) たんぽぽ作業所相談室2 こどもホッと相談カフェ

真鶴町健康福祉課障がい福祉係 内線242
湯河原町福祉課 0465-63-2111(内線311)
おだわら障がい者総合相談支援センター 0465-35-5258

「高齢者・障害者の人権あんしん相談」強化週間の実施について

「高齢者・障害者の人権あんしん相談」強化週間に合わせて電話にて人権問題のご相談をお受けします。 横浜地方法務局及び神奈川県人権擁護委員連合会では、高齢者や障害者をめぐるさまざまな人権問題について、「高齢者・障害者の人権あんしん相談」と題し、次のとおり法務局職員、人権擁護委員が秘密厳守でご相談をお受けします。
名称 全国一斉「高齢者・障害者の人権あんしん相談」強化週間
目的高齢者や障害者に対する暴行・虐待などの事案は、依然として数多く発生していることから、これらの高齢者や障害者をめぐる様々な人権問題の解決を図るための人権相談活動を強化することを目的として、全国一斉「高齢者・障害者の人権あんしん相談」強化週間を実施する。
実施期間平成28年9月5日(月)から平成28年9月11日(日)まで
相談受付時間午前8時30分から午後7時00分まで(ただし、10日および11日は、午前10時から午後5時00分まで)
電話番号0570-003-110(通話料無料)

健康福祉課障がい福祉係 内線240

行政書士の無料相談会の開催について

一般社団法人コスモス成年後見サポートセンター小田原西地区による無料相談会が開催されます。 専門の相談員が無料で相談をお受けします
日時平成29年2月25日(土)午後1時00分から午後3時00分まで
会場真鶴町民センター第3会議室
相談内容相続、遺言、成年後見、各種許認可申請等
費用無料
申し込み不要
日時平成29年1月28日(土)午後1時00分から午後3時00分まで
会場真鶴町民センター第3会議室
相談内容相続、遺言、成年後見、各種許認可申請等
費用無料
申し込み不要
日時平成28年12月24日(土)午後1時00分から午後3時00分まで
会場真鶴町民センター第3会議室
相談内容相続、遺言、成年後見、各種許認可申請等
費用無料
申し込み不要
日時平成28年11月26日(土)午後1時00分から午後3時00分まで
会場真鶴町民センター第3会議室
相談内容相続、遺言、成年後見、各種許認可申請等
費用無料
申し込み不要
日時平成28年10月22日(土)午後1時00分から午後3時00分まで
会場真鶴町民センター第3会議室
相談内容相続、遺言、成年後見、各種許認可申請等
費用無料
申し込み不要
日時平成28年9月24日(土)午後1時00分から午後3時00分まで
会場真鶴町民センター第3会議室
相談内容相続、遺言、成年後見、各種許認可申請等
費用無料
申し込み不要

健康福祉課障がい福祉係 内線240

生活保護を受給している方は健康診査の受診方法が変わります

生活保護を受給している方は今年度から集団健診ではなく、真鶴町国保診療所にて行う個別健診の受診をお願いします。 生活保護受給者で平成28年度中に40歳以上になる方は、今年度より健康診査の受診方法が変わり、 真鶴町国民健康保険診療所にて受診できるようになります。 受診期間や受診方法等については、9月末に個別通知しますので内容をご確認ください。 9月に行われる集団健康診査は受診できませんので、ご注意ください。

健康福祉課保健係 内線244

無料口腔がん検診のお知らせ

早期発見・早期治療のために、口腔がん検診を受診しましょう。 口腔がんは口の中のあらゆる場所に発生します。早期発見・早期治療のために、口腔がん検診を受けてみませんか。
日時平成28年10月6日(木)13:00~17:00
平成28年11月10日(木)13:00~17:00
会場小田原市休日急患歯科診療所(小田原市保健センター内)
定員各32名(応募多数の場合抽選)
申し込み方法郵便はがきまたはFAXで「郵便番号」・「住所」・「氏名」・「年齢」・「性別」・「電話番号」・「希望の日時」を明記し、 「口腔がん検診希望」とわかるように記入してください。(様式不問)
郵送先住所 〒250-0875 小田原市南鴨宮2-27-19
FAX番号 0465-49-1551
申し込み期間平成28年9月15日(木)必着

一般社団法人小田原歯科医師会 TEL 0465-49-1311 

まなづる協力隊「まなサポ」誕生

真鶴町では、さまざまな人たちがみんなで支え合い、分かち合う町づくりを進めるため、まなづる協力隊「まなサポ」をつくりました。 真鶴町では、「家に住む」のではなく「町に住む」をコンセプトに地域で孤立せず最後まで安心して暮らすことができるように、さまざまな人たちがみんなで支え合い、分かち合う町づくりを進めています。 そこで、真鶴町は社会福祉協議会と連携し、平成29年4月の介護保険制度改正に向けて、まなづる協力隊「まなサポ」を立ち上げます。 本人または家族が高齢、病気などの理由により、日常生活に支障があるけれども、介護保険制度を使うまでもないような、ちょっとした電球・照明の交換、買い物の代行、掃除・洗濯などの日常生活支援や話し相手、見守りなどの訪問活動支援を地域で支える仕組みを有償の制度として構築していきます。 平成28年度よりモデル事業として、出来ることから随時実施していきますので、何かお困りのことや支援してほしいことなどありましたら、ご相談ください。 また、今後「まなサポ」の活動状況等を皆様に随時お知らせしていきますので、よろしくお願いいたします。

健康福祉課介護係 内線248
健康福祉課障がい福祉係 内線240

児童手当の手続きをしましょう

平成28年度(平成28年6月分~平成29年5月分)児童手当の受給のための手続きです。 児童手当を継続して受給するためには毎年現況届の提出が必要です。 真鶴町では平成28年5月に現況届とお知らせなどを、住民登録地に郵送しました。 提出締め切りを過ぎますと支払い手続きが遅延し支給日の支払いができません。 書類に不足があると、手当の支給が遅れる場合があります。ご自身の必要添付書類については特にお気をつけください。 平成27年中の所得により受給額の判定しますが、所得制限限度額を超える所得のかたは、お子様1名につき、月額一律5,000円の支給となります。
提出する書類
受給者(子どもの保護者)の健康保険証の写し ※国民年金以外に加入の方が対象です。
※健康保険証の写しは受給者(手当の口座名義人)の分のみです。児童のものは必要ありません。
※国民健康保険組合加入の方で厚生年金に加入している場合は、健康保険証の写しではなく勤務先の年金加入証明(現況届裏面の書式をご利用ください)が必要になります。 (全国土木建築国民健康保険組合に加入の方は健康保険証の写しでも可)
別居監護申立書 ※受給者(大人)とお子様が住民票上、別々になっている場合のみ提出が必要です。
お子様の属する世帯全員の住民票(原本) ※お子様が真鶴町外にお住まいで、受給者と別居されているかたのみ必要です。
住民票は本籍、筆頭者、世帯主、続柄が入っているものをご用意ください。
受給者および配偶者の平成28年度所得証明書(平成27年中所得を証明するもの、原本) ※平成28年1月1日以降に真鶴町に転入(住民登録を変更された方)されていたかたのみ必要で、 所得証明書は扶養人数の記載があるものをご用意ください。 また、配偶者が受給者の税法上の控除対象配偶者である場合は、配偶者の所得証明書は省略可能です。
※源泉徴収票、納税通知書等で代用することはできませんのでご注意ください。
所得制限
審査対象となる所得額の算出方法 所得制限限度額※1=A所得額-(B控除額+【一律控除8万円】)
A所得額 総所得(利子所得、配当所得、不動産所得、事業所得、給与所得、譲渡所得、一時所得、雑所得の金額の合計額)、土地等にかかる事業所所得等、長期譲渡所得、短期譲渡所得、先物取引に係る雑所得等
B控除額 雑損控除(相当額)、医療費控除(相当額)、小規模企業共済等掛金控除(相当額)、障害者控除(27万円(特別障害者は40万円))、寡婦控除(27万円(寡婦控除特例は35万))、勤労学生控除(27万円)
所得制限限度額※1(扶養親族等の人数によって異なります。)
622万円(0人) 660万円(1人)
698万円(2人) 736万円(3人)
774万円(4人) 812万円(5人)

健康福祉課子育て支援係 内線241

真鶴町子ども・子育て支援事業計画について

真鶴町子ども・子育て会議の委員を募集します 町では、子ども・子育て支援新制度の施行に伴い策定しました「真鶴町子ども・子育て支援事業計画」の進行管理や、子ども・子育て支援に関し広く町民の皆様の意見を反映するため、「真鶴町子ども・子育て会議」に参画する委員を公募します。
応募資格
  • 町内在住の満20歳以上の方(平成28年12月1日現在)
  • 平日の会議に出席が可能な方
募集人数
1名(委員は公募委員を含め15名以内で構成)
任期
3年間
職務内容
会議を年2回程度開催する予定で、会議への出席
報酬
会議に1階出席ごとに4,000円の報酬があります。
申込期間
平成29年2月15日(水)まで(郵送は必着)
選考方法
公募理由及び申込時に提出された書類を参考に審査・選考します。
応募方法
応募用紙に必要事項を記載の上、次の宛先に持参か郵送でご提出ください。
宛先 〒259-0202 神奈川県足柄下郡真鶴町岩244番地の1 真鶴町健康福祉課子育て支援係宛
その他
・応募の際に提出された書類は返却いたしませんので、あらかじめご了承願います。
・個人情報につきましては、目的以外に使用はいたしません。ただし、委員として委嘱されることになった方は、ホームページ等で氏名を公表させていただく場合があります。
真鶴町子ども・子育て支援事業計画を策定しました 子ども・子育て支援新制度では、各市町村は子ども・子育て支援法に基づき5年を1期と する子ども・子育て支援事業計画を策定することが義務づけられています。 真鶴町では、幼児期の学校教育・保育、地域の子ども・子育て支援を総合的に推進していくため、 次世代育成支援対策推進法に基づき作成された「真鶴町次世代育成支援行動計画(後期計画) (計画期間:平成22~26年度)」の考え方を踏まえながら、平成27年度から31年度までの5か年を 計画期間とした「真鶴町子ども・子育て支援事業計画」を策定しました。 本計画は、上位計画である「真鶴町総合計画」やその他の関連する福祉計画等との整合、 連携を図るものとし、大きな5つの章とその下に配置する節により構成されています。

健康福祉課子育て支援係 内線241

平成28年度の真鶴町主催の保健事業の予定表ができました。

平成28年度の平成28年度真鶴町保健事業のお知らせができましたので知らせします。 乳幼児の健康診査や教室、成人のがん集団検診等の日程は「真鶴町保健事業のお知らせ」でご確認ください。)

健康福祉課保健係 内線245

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種が継続実施されます。

高齢者肺炎球菌ワクチンの予防接種の公費助成制度

平成28年度の手続きは3月31日までです。毎年度対象者が変わり、手続き期日が過ぎると申請できなくなります。

平成26年10月から、高齢者肺炎球菌ワクチンの予防接種が定期接種化となり、公費助成されています。今年度の接種対象年齢等は次のとおりです。
期間
平成28年4月1日(金)から平成29年3月31日(金)まで
対象
本町に住民登録があり、今までに接種を受けたことのない方のうち、
  • 平成29年3月31日時点で、65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳及び100歳のかた
  • 60歳以上65歳未満で心臓やじん臓、呼吸器などに重い障がいがあるかた(身体障害者手帳1級程度のかた)
注意事項
対象者①の方には、4月初旬に接種券(ピンク色)を送付します。
接種回数は1回です。

健康福祉課保健係 内線245